加太では、『さくら鯛』の季節です。どうぞ、鯛料理をご賞味にお越しください。

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* 吾妻屋シーサイドホテル *
加太温泉 吾妻屋シーサイドホテル

加太の夕陽は『和歌山県の夕日百選』に選ばれています


直営店の 「加太観光センター」の前には、『和歌山県の夕日百選』の碑が立てられています
吾妻屋シーサイドホテルから見た夕日
吾妻屋シーサイドホテルから臨む金色に輝く夕陽
2006年10月9日 撮影

吾妻屋シーサイドホテルから眺める夕日


潟見の湯から眺める紀淡海峡に沈む夕日

加太温泉 吾妻屋シーサイドホテル


和歌山県の最北西端 漁師町 加太
大阪市内から車で約1時間半
加太温泉は関西エリアでも有数の良質な温泉(重曹泉)が湧き出ています
加太温泉にある吾妻屋シーサイドホテルは
癒しの時間と空間を お客様にご提供させていただきます
遮る物のない露天風呂から眺める紀淡海峡に沈む夕日
加太温泉自慢の湯を当ホテルの露天風呂でゆったりと癒しの時間を お過ごし下さい



美味しい料理と
ほっこり 温泉へどうぞ!!


日帰り温泉プランとご宿泊プランの詳細とご予約はこちらから


ご予約はご利用日の3日前までにお問い合わせください
ご利用日直前のご利用は、 必ずお電話にてご確認下さい。

今日は夕日が見られるかな
和歌山県和歌山市加太のお天気
今日、みやげ物コーナーを見ると何やらか新しい商品が入っているのに気が付きました。
写真が、それです
右から、柚そうめん梅そうめん青さのりそうめんです。
三色そろうと正義の味方、名づけてそうめん三色レンジャーのようです(そのまんまですね
麺に練りこまれている、柚、梅、青さのりは、いずれも和歌山の特産物なので、これは、アリなのか

子供のころ緑、ピンクが一束に2〜3本くらい入っていて、兄弟でとりやいをしました
でも、この三色のそうめんの中に白い普通のそうめんを2〜3本入れたとしたら、白い普通のそうめんは、とりやいになるのでしょうか
女の子は、ピンクの梅そうめんばかり、食べるのでしょうか
実験してみたくなります

三色そうめん
昨日、フロントの以前にもブログで紹介した”Tちゃん”と話をしていて急になれずしが、食べたくなりました。でも、私は、「早なれ」が好きなので、すぐに思いついたのが、海南市のおまめという食堂のなれずしでした。当館のお客様でも、よくマリーナシティへ遊びに行かれるのですが、マリーナ―シティから車で5分位のところにあります。当館からだとで50分くらいかと思います。
おまめ2
JR海南駅の近くにも店があるのですが、私が思う『おまめ』は、やはり、ココです。
おまめ5
お店の中は、こんなクラシックです。
おまめ3
今日は、”なれずし”1つ(250円)と”きつねうどん”(400円)で、650円お昼ご飯でした。
あせの葉をはがすとこんな感じです。おまめ4

和歌山には、こんな美味しいものが、けっこう有ります。また、気が付いたら載せていきます。
あと、『おまめ』の入口が、判りにくいので県道側の写真を載せておきます。緑色ののぼりが目印ですが、見落としかねませんので注意してください。
おまめ1

昨日の昼に和歌山市内をウロウロしていたら、懐かしい看板を見つけたので写真に撮りました。
ちなみに、今日のお昼は、カレーライスでした
boncarry.jpg

カレーライスを食べて吾妻屋シーサイドホテルに早く到着したので海を見ると漁師さん達が何やらか漁をしている様子がのどかに見えました。
KC380007.jpg
良い天気の日が多い今年の梅雨。あちーなぁ
今年も6月3日、4日、5日と以前より当館をご利用いただいている中学校の学生さん約200名が、1泊2日の2便に分かれて理科実習に来られました。この中学校様とは、10年余りのお付き合いになります。
DSCF1626.jpg
勉強は元より集団で生活することを体験していただけることが、
何よりの思い出作りになられたことと思います。
DSCF1627.jpg
少しですが、その様子を写真に収めさせていただきました。
DSCF1630.jpg
朝食会場を専用に割り当てると、こういった理科実習室になります。
DSCF1633.jpg
みんな元気で、ポーズを取ってくれました。

当館、吾妻屋シーサイドホテルでは、このような学習や研修の場としても対応が出来ます。
ご検討中の団体様は、御一報ください。



昨日の雨はどこへやら。
快晴の一日となりました。

棚田百選に選ばれている有田川町(旧清水町)にあるあらぎ島も田植えを 終えて静かに日の光を
浴びていました。

あらぎ島の近くに「あらぎの里」があります。
手作り豆腐、こんにゃくが人気です。
横に作業所があって割烹着姿のお母さんたちが心を こめて作っています。

お食事処も併設されていて軽食から定食まで地元の名産を使って美味しい料理がいただけます。

まもなく関西も梅雨でしょう。
雨にたたずむあらぎ島も風情を 感じさせます。

あらぎ島から少し行ったところに山菜料理 赤玉さんがあります。

〒643-0521 和歌山県有田郡有田川町清水337
TEL 0737-25-0371
定休日  不定休
※不定休の為、ご来店の際は一度お電話下さい。

ご自分であらぎ島に植えたお米と地元で採れたわさびの葉を使ったわさび寿司が有名です。
また四季おりおり季節の素材を使った山菜料理で評判の店です。

料理以外にご主人は写真家としても有名であらぎ島に関することは、ここで聞けといわれるほどです。

西林輝昌氏が撮ったあらぎ島の四季

和歌山にお越しになったらちょっと足を伸ばしてあらぎ島へどうぞ。

有田川町観光MAP







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